YouTube、登録者1000人、質の低い動画での到達ドキュメント

2024年6月9日日曜日

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YouTube登録者1000人の道、データ公開










ほぼ5分未満の短い動画ばかりでしたが、8ヶ月もかかって、1000人登録達成できました

中年男性の動画なので、各種割引はございません、動画の質も、客観的に見て、低いと言わざるをえず、

逆に言えば、質の低い、5分程度の動画でも、8ヶ月程度続けていれば、1000人登録達成は可能という事でもあります



1000人登録者の難易度

1000人以上登録者数のいる、YouTubeアカウントは、約10%前後と言われています、難易度的には、10人に1人が到達可能という事ですが、YouTubeアカウントのほとんどが、登録者1000人を目指してはいないでしょう、継続して動画を投稿する意思のないアカウントがほとんどと思われます

500人以上の登録者のいる、YouTubeアカウントは50%と言われています、この人達はある程度、継続して投稿する意思のある人とみなすことも可能でしょう

それを鑑みると、継続して投稿する意思のある人のうち、1000人以上登録者を獲得できるのは、5人に一人、約20%

1000人登録を達成できるのは、20%の確率と考えるのが、妥当と言えるでしょう

5人に1人が到達可能と考えれば、難易度はさほど高くない、と言えます

実際、投稿を8ヶ月続けた実感としても、こちらの方が感覚的に納得できます

YouTube 1000人 登録者のコツ

各種割引のない、中年男性が、質の低い動画で、YouTube登録者1000人を達成するためのコツを語ってみます

必須条件としては、テーマを決めて、週1回以上の頻度で、質には拘らず、半年続けてみる、これがYouTube登録者1000人達成のコツとなります

YouTubeの攻略方を見ると、動画の質を上げるという事がよく言われています、勿論その方がいいのでしょうが、現実的にはそれは難しいことです、単純にYouTube登録者1000人を達成するだけなら、低い質の5分程度の短い動画でも可能です

質の低い動画でも、登録してくれる人はいます、質にこだわらなけば、投稿頻度を週1以上キープしやすいでしょうし、半年続けられる可能性もグッと高まります

1番まずいのは、途中で投げ出してしまう事です、質にこだわらなければ、そのリスクを大幅に減らす事が可能です

質の低い動画=手抜き動画=1000人登録者、達成しやすい

質の低い動画というと、お決まりのパターンを続けると、良いでしょう、パターンが決まれば、動画の構成を考える量が圧倒的に少なくなります

毎回同じことの繰り返しでいいわけですから、作るのも楽です、よって続けられる可能性は大きく上がるわけです

日記的な動画が、おすすめです、日記的な動画であれば、考える事が減ります、天気は毎日変わるでしょうし、食べる食事のメニューも毎日変わるでしょう、同じ日記動画でも、考えないで変化があります、考える事を放棄できるので、継続できる可能性が増え、YouTube登録者1000人登録の達成可能性も高まります

半年続けられることができれば、登録者数も500人前後ぐらいは増えていると、想定できます
ある程度増えることを実感できれば、継続するモチベーションが、保ちやすくなります
ここまで来れば、1000人登録者はかなり見えてくるでしょう

YouTube 1000人 登録者までの道、データ公開


投稿をはじめたのは2023年10月から
初月は40人程登録してもらえました



11月になって、はやくも動画投稿に飽きてしまい、投稿した全ての動画を消すという、暴挙にでてしまいます、これがなければ、もう少し早く1000人登録達成できていたかもしれません

この時わかったのは、一度登録してくれた人は、あまり登録解除する事はないということです、登録したまま、登録したチャンネルがどうなろうが、あまり興味がないという感じですね

YouTube登録者200人


ふたたび12月から投稿をはじめますが、190人位の登録者を獲得できました、この時にはあと5ヶ月もあれば登録者1000人達成できるだろうと考えてましたね、2024年の5月位にはいけるだろうと、考えが甘かったです

2024年1月からは新規登録者数はだんだん減り始めます、月200人近くいた登録者数も150人くらいに減って行きます、登録者が増えるとそれにつれて、新規登録者数も増えて行くという話も聞きます、右肩上がりに伸びていくイメージもありますが、私の場合には当てはまりませんでした、質の低い動画だとこんな成長?曲線を描くのかもしれませんね、右肩上がりならぬ、右肩下がり状態であります

月に200人から150人ぐらいの登録者数であれば、知名度も、才能も、なにもいらない、楽ちん投稿で達成できるレベル印象を受けますです

YouTube登録者数200人



既存の視聴者を大事にすることも、良い傾向を産むようようです

新規、既存、みんな大事でみんないい、そんな感じでしょうか



YouTube登録者600人


登録者数自体は増えて行きますが、時間が経つにつれて、新規登録者数の伸びはだんだん減っていくという経過をたどりました




質の低い動画投稿者の特徴と言えるかもしれません、ただそれでも登録者自体は積み上がり、増えて行くので、1000人登録は可能ということです、一度登録してくれた人は、あまり解除する事はない事がよくわかります、登録したからと言って、そもそも強い興味を持っている訳ではないということです、登録者数というものは、幻なのかもしれません





そして8ヶ月ほどかけて1000人登録達成となりました


YouTubeのアルゴリズムは適当

私の動画はワンパターンで特に面白味もなく、繰り返し部分も多い動画です







しかし、時々この様な表示がでます

視聴者を惹きつける部分があるとのことですが、なにも変わったことはしてないのです、変化があるとすれば、それはタイトル、




タイトルを色々変えて試して見るのは、YouTubeのアルゴリズムを考えると有効な様です

良い傾向です、この動画に反応を示す、普段の視聴者が増えているため、リーチが拡大しています

この表示が出ると、インプレッション数が一気に増えていくようですよ

内容を変えなくても、表示されます


ワンパターン動画を投稿し続けていても、YouTubeのアルゴリズムに評価されて、インプレッションを大幅に増やしてもらえる事がよくあります、こだわるのはタイトルだけでもいい様な印象を受けます




ヒントとおすすめには、この動画のどこか視聴者を惹きつけたか、考えて見ましょうと表記されてますが、私の動画の場合、構成、内容ともほぼ毎回同じなので、違うとすればタイトルしかないのです、YouTubeアルゴリズムもかなりいい加減な部分が多い印象を受けます

引きつけた部分がないにも関わらず、何故かこの様な表示がたまに表示されインプレッションが大きく伸びる時があるのです

分析してもほぼ同じ日記的動画なので、結局タイトルの占める比重は大きい事が見て取れます

YouTubeのアルゴリズムもかなり穴があると言った印象です

タイトルの重要性がYouTubeのアルゴリズムにとってかなり高いのが、投稿していての実感ですね

YouTubeで1000人登録、質が低く、5分程度の短い動画で達成、ドキュメントデータで、まとめてみました



追記、変わり映えのしない動画投稿を続けてますが1200人到達、10ヶ月もかかってますが、1500人位は誰でも行けそうですね

自己紹介

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30代後半まで、フルタイム労働をほぼしたことない、怠け者

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